ちなみに東大生は高校生100万人中3,000人で0.3%

凄まじい難関を突破して東大に入り、これで人生安泰と思いきや、

社会に出てまったく稼げない。



「いい大学に入って、いい会社に入れば、人生安泰」という時代は確かにありました。

でも、そんな時代はとっくに終わっているのです。


早く気づいてください。

日本の学校教育では、教科書を暗記して紙の上に正確に再現できる人、

そして計算の速い人が「頭がいい人」とされてきました


私たち人間の暗記力は

数百円で売っているちっぽけなUSBメモリーに敵いません。



私たち人間の計算力は100円ショップで売っている計算機に敵いませんし、

Excelの足下にも及びません。


「読み・書き・そろばん」が重要と言われていた昭和40年代、

ほとんどの小学生がそろばん教室に通っていました。


たしかに当時は計算のツールとしてのそろばんは必須技術でした。

しかし、安価な計算機が普及すると、そろばんの価値はなくなります。


にもかかわらず、いつまでも子どもにそろばんを強いる大人たちがいました。

自分の時代の価値観に縛られて、そこから抜け出せない典型です。



スマホで簡単にインターネットにアクセスして検索できる今日

いつまで「いいくに作ろう鎌倉幕府」なんて覚えるつもりですか?


そんなもの覚えなくても、GoogleやYahoo!で検索すればすぐに出てきます。



もっと言うと、「1192年じゃないんじゃないか」と2006年頃から言われはじめ

2007年には歴史の教科書の内容も改訂され

今ではほとんどの教科書が1185年説を支持していて、

「いいはこ作ろう鎌倉幕府」になっているということさえ、

検索すればすぐに分かります。



いいですか。



時代の変化とともに、必要とされる能力が変わってきているのです。

なのに、いつまでも旧時代の価値観から抜け出せず、

暗記と計算を重視する日本の学校教育。



経営したことのない人たちが「経済学」や「経営学」を教える怪

ましてや、大学で「経済学」や「経営学」を教える先生のほとんどが、

経営者ではないどころか、


一度たりとも自ら会社を経営したことがないという事実は、

怪奇現象以外の何ものでもありません。



インターネットの普及以降、次から次へとツールが誕生し、

人類史上未曾有のスピードで人々の思考や行動様式が

変化している時代において、


半年前に効果的だったマーケティング手法が、

半年後にはもう通用しないということが当たり前になってきています。


その一方で、

10年前の研究論文を「最新の研究」と呼ぶ大学の世界。


そして、10年前の「最新の研究」を教わり、正確に暗記して、

紙上に再現することで自分は優秀であると錯覚する学生たち。



大学の現場にいて、毎日見ている光景だからこそ、

日本の未来を憂えずにはいられません。

情報の海に溺れる人たち

インターネットの世界に目を向けると、

「たった1か月で100万円稼げる」

「1日たった5分の作業で30万円」のような文言が踊っています。


たしかに、中には本物の情報もあります。


でも、本物と偽物の違いを見抜くことさえできず、

自らの意志で偽物をつかんでいながら「詐欺だ!」と

騒ぎ立てる人たち。


運良く「本物」をつかんでも、それを活用できず、

結果を出せなくて大きなチャンスをみすみす潰してしまう人たち。


その一方で、いとも容易く本物と偽物を見極め、

「本物」だけをつかみ、

驚異的な結果を出す人たちがいます。


両者の違いはどこにあると思いますか?

手がける分野すべてで最短最速で頂点を取り続ける
手がける分野すべてで最短最速で頂点を取り続ける



高2の秋まで不良だった僕は、たった半年で全国模試1位を取り、

ケンブリッジ大学留学を経て、現在は大学教員をやっています。


「手がける分野すべてで最短最速で頂点を取り続ける」

というのが僕の代名詞になっていますが、


僕の詳しい経歴については下記をご覧ください。




【リアルドラゴン桜】

1972年香川県高松市生まれ。

偏差値30から半年で全国模試1位に。


ケンブリッジ大学留学、早稲田大学British Studies研究所客員研究員、

横浜市立大学講師を経て、現在は青山学院大学、日本大学、国士舘大学の講師を勤める。

専門はイギリス文学・文化全般。独自の教育理論と歩んできた実人生から

「リアルドラゴン桜」と呼ばれ、コミック『ドラゴン桜』(講談社)でも紹介される。




【ミリオンセラー作家】


『歌って覚える英文法完全制覇』(青春出版社)をはじめとする

「泉忠司の完全制覇シリーズ」は大学受験参考書シリーズで確固たる地位を占める。


また、『コンフィデンスシンキング~成功のための7つの絶対原則~』(扶桑社)が

読売新聞ビジネス書ランキング1位に。


『魚の釣り方は自分で考えろ』(中経出版)が紀伊國屋書店、

ジュンク堂書店などの週間ランキング1位に。


さらには、恋愛小説『クロスロード』(ゴマブックス)が

シリーズ100万部のベストセラーになるなど、

多岐に渡る著書は50冊以上・累計350万部を超える。



【クロスメディア時代の寵児】

既存のジャンルにとらわれない斬新な企画を次々とプロデュースすることから

「クロスメディア時代の寵児」との異名を持つ。


映像・ミュージカル・プロレス・書籍などを融合した総合エンターテインメント

『ラブ&ハッスル』、アラフォー100名によるアイドルユニット

「サムライローズ」、泉忠司×河村隆一による音楽と小説のコラボレーション

『抱きしめて』(小説:徳間書店、音楽:avex)などは大きな話題に。


日中韓3カ国の共同事業「100万本の植林活動」特別顧問(クロスメディア担当)を務めてもいる。





【ビジネス界から圧倒的な支持を得るスピーカー】


日本アニメーション株式会社「あらいぐまラスカル」特別広報部長

(株)ペガサス特別顧問

(株)DBパブリッシング代表取締役

(株)キャピタルパートナーズ取締役

(社)日本作家協会代表理事

(社)日本フィリピンビジネス協力機構理事

World CEO Network顧問をはじめ


多分野に渡る様々な企業の顧問や役員を務め

経営コンサルティングや戦略的プロモーションなどを行っている。


独自のビジネスメソッドや夢を叶えるメソッドを伝える

「泉塾プラチナ講座」(1泊2日100万円)や

「ドラゴン倶楽部」(月額79,800円)は受講希望者が後を絶たず、

受講者から圧倒的な支持を得る。

講演会やセミナーも毎週のように日本各地で開催。


渋谷公会堂を2,500名満席にするなど驚異的な集客を誇る。

他にも、俳優、脚本家、演出家、作詞家、歌手、映画監督、

ジュエリーデザイナー、プロレスラーなど、ボーダレスに活躍。


「多分野にわたる文化貢献・国際貢献は計り知れない」ことから、

2011年には当時39歳の若さで東久邇宮文化褒賞を授与される。





僕は手がける分野すべてで最短最速で頂点を取り続けていく力を
「大学受験」を通して身につけました。

ただし、このレターの冒頭に書いたような暗記と計算だけのくだらない

受験勉強はいっさいしていません。


それでも、全国1位を何度も取りました。

もっと言うと、だからこそ、たった半年で全国1位をとることができたのです。



一言で言うと、全員よく勉強しています。

しかも、時代の変化をいち早く察知し、その時々で必要とされることをきちんと選択して、

毎日学び続けています。


だからこそ、本物と偽物の違いを簡単に見抜くことができるし、

学びをお金に変えることができるのです。



それこそが、学びを結果に変える最短距離なのです。


英語の勉強を例にとってみます。

試験直前に単語集を一夜漬けで一気に覚える。


これが「たったこれだけで1日で10万円稼げる!」的な学習です。

もちろん効果がゼロではないでしょう。



でも、それだけで高得点を得られる訳がないのです。

この「短期間での一気!」という勉強で最大限の効果を出すためには

長期的視点に立った日々の積み重ねによる土台作りが必要となります。


僕は全教科偏差値30からたった半年で全国模試総合1位をとりました。

だからと言って、毎日7時間も8時間も勉強していたかというと、そんなことはありません。


まずは地元の一番大きな書店に朝から晩まで入り浸り、

参考書を片端から立ち読みするところから始めました。


これはと思うものを何冊か買って、家で少しやってみて、

違うと思ったらすぐに捨て、また書店に行って朝から晩まで立ち読みして、

何冊か買って、家でやってみて、違うと思ったらまた捨てる。



ただひたすらこれを繰り返したのです。

2週間以上書店に通い詰め、買って少しやって捨てた参考書は30冊以上。


こうして1冊の参考書を徹底的に選び抜きました。



参考書を決めた後は、その参考書を使って1日30分~1時間だけしか勉強していません。

後述するように「ノウホワイ」にだけこだわり、

その1冊を1日短時間ひたすら繰り返してやることで、

3か月後には偏差値30から65になり、英検2級に受かりました。



このような長期的な視点での日々の学習の最大のポイントは

「なぜ?」を徹底的に追及することです。


ノウハウ(know how)ではなく、ノウホワット(know what)でもなく、

ノウホワイ(know why)です。

例えば不定詞だとto+動詞の原形ですが、


「そもそもなぜtoをつけるのか?」

「inとかonじゃなく、toじゃなきゃいけない理由は何か?」

「なぜ名詞用法、形容詞用法、副詞用法の3種類なのか?」

と考えていきます。



そして、辞書や文法書などを使って徹底的に調べ上げました。

すると、不定詞そのものの存在意義が分かってきます。


すると、四択問題で、覚えているから括弧にtoを入れるのではなく、

toを入れたくてたまらなくてtoを入れられるようになるのです。




「本質」が分かっていれば、10のことをクリアするのに10習得する必要はなく、

1の力で10できるようになります。




この長期的視点に立った学習をして「本質」を追求しているからこそ、

試験直前の単語集の一夜漬け大量暗記が最大限の効果を発揮して

点数をぐいっと一気に引き上げるのです。



もちろん僕も日常的には上記のように学習していましたが、

試験直前は短期集中型に切り替えて単語集を一気に暗記しました。


結果的に、選び抜いたコンテンツを用いてノウホワイによって培った土台の上に

ノウハウやノウホワットがドサッと

載ることで爆発的な成果が挙げられるのです。



受験勉強で僕がやったように、「やっては捨て、やっては捨て」を繰り返しながら、

最高のコンテンツを選び抜いていくことは、

無限に時間があった学生時代だからこそできることで、

日々の仕事に追われている人にとっては、難しいことでしょう。



そこで、結果を出し続けている僕が、徹底的に選び抜いたうえで、

僕自身も実践しているコンテンツを提供します。



そして、「ノウホワイ」にこだわって、毎日1つずつ指導していきます。

この「1つずつ」というのが重要です。


1度にたくさんのことをやるのではなく、1つのことだけに集中して、

それを習得することに全力を傾けるのです。



野球でもそうですよね。

ノックでゴロを受ける時には、

そのことだけに集中して練習するのです。


このとき、バッティングフォームのことや盗塁のタイミングなど、

いっさい気にする必要ありません。



ノックの時はボールをキャッチすることだけに集中する。

素振りの時はバッティングフォームのことだけに集中する。


盗塁の練習の時は盗塁のことだけに集中する。


そうして、1つ1つをきちんとこなしていくことで、

ボールをキャッチできて、ヒットを打てて、
盗塁もできる1人の野球選手が誕生するのです。


「ノウホワイ」にこだわるということは、野球でノックのゴロをキャッチする場合で言うと、

例えば「腰を落とす」というのが「ノウホワット」ですが、

「トンネルなどを防ぎ、もっともダメージの大きい後逸を防ぐため」

と いうことをきちんと理解しておくのが「ノウホワイ」です。



意味も分からず腰を落とすのと、何のためか分かっていて腰を落とすのでは、

結果がまったく違ってきますし、「もっともダメージの大きい後逸を防ぐため」

いうのが分かっていると、場合によっては、目的を達成するために、

腰を落とす手段にこだわる必要がない時には、

別の手段を取ることさえできるようになるのです。



これこそがまさに「応用力」です。

応用力がない人と言うのは、「ノウホワット」「ノウハウ」にこだわるばかりで

「ノウホワイ」を無視して「本質」を理解しておらず、

そのため目的と手段の区別がつかないので、

本来はひとつの「手段」に過ぎないことが「目的」になってしまっている人のことなのです。


ビジネス大学では、「何をやるか」「どのようにやるか」の裏にある


「なぜやるか」=「本質」にこだわってコンテンツを配信していきます。



「毎日1つずつ」を徹底的に繰り返していくことで、

しっかりとした土台となるビジネスのセンスが身につきます。



それにより、あふれる情報の海の中で、本物と偽物を簡単に見抜けるようになります。



そして、どんなビジネスに取り組むにしても成果が挙げられるようになります。


それこそ「たった1か月で30万円!」のような教材を使っても、

本質を理解できるので、凄まじい成果を挙げられるようになるのです。


「本質」を極めることへのこだわり。

これこそが、僕がやり続けているたったひとつのことで、

手がける分野すべてで最短最速で頂点を取り続けられる理由なのです。


ビジネスを最短最速で頂点に導く12学部

ビジネス大学で学んでいくのは、以下の12学科です。

大学ですので学科という呼び方をしていますが、受講者は特定の学科のものだけではなく、

全学科の講座を受講できますのでご安心ください。



ビジネスのあらゆる要素を総合的に学ぶことがお分かりいただけることでしょう。

例えば、「マネジメント」を学びたいからと言って、

「マネジメント」のことだけを勉強するのは間違っています。


マインド・モチベーションが確立できてなければ

マネジメントできるわけがありません。

コミュニケーションはマネジメントに必須の技術です。


マーケティングが分かったうえでマネジメントする方が、

同じマネジメントを行うにおいても効果が大きいことは言うまでもありません。


このように、それぞれがそれぞれを相互補完しますので、さながら大学のように、

総合的に学ぶことがビジネスでお金を生み出す最短距離になります。


カリキュラムは、


1か月目はマインド・モチベーション学科、

2か月目はコミュニケーション学科、

3か月目はプレゼンテーション学科というように、

毎月1つの学科が決まっていて、その月は徹底的にその学科を極めていってもらいます。


1年目を基礎編とすると、2年目は少し高度に、3年目はさらに本質にえぐり込むと

いうように、一般の大学同様に専門性を増していくイメージです。


もちろん、時流にあわせて、新しい学科を挿入することもおおいにありえます。

最先端・超一流にこだわったコンテンツをお届けしていきます。

ビジネス大学のカリキュラム

日本のどこにいても、海外にいても受講できるように、

メインコンテンツは動画配信によるEラーニングにて行います。

通信制大学のイメージです。1コンテンツあたり3〜5分。

時間的な負担なく、ビジネスの「本質」を極めることができます。


とは言え、対面に勝るレッスンはありえませんので、

月に1度は直接対面講座を行います。基本は東京になりますが、

地方での講演の機会も多いので、

それにあわせて大阪・名古屋・福岡・札幌・広島・仙台などの主要都市で

スクーリングを行うこともあります。


重要レッスンのまとめや各界の超一流の方との特別対談映像をDVDにしたものや、

受講者からの具体的な質問に答えるコンサル音声CDなどを年に4回送付いたします。


日本を代表するビジネスでの成功者をお招きしての特別講座を不定期に開催します。

大学で時々行われる特別講座に当たるものです。

参加いただけない場合は、動画にて配信いたします。

  • 相宮直紀様
  • 相宮直紀様
  • 泉先生のスクーリングは泉先生の体験、経験の元でのお話や、

    誰でもわかる例でお話をして下さり

    自分の中にスッと入ってきます。

ビジネス大学アンケート

  • 西野靖恵さま
  • 西野靖恵さま
  • 伺ったお話しを実践すればするほど

    夢が近づいてきた気がしました。

    スタッフのみなさんが、とても信頼できる方ばかりなので

  • 安心して学ばせていただいております。

ビジネス大学アンケート

  • 山本幸洋さま
  • 山本幸洋さま
  • 毎回メンタルと行動の重要性を再認識させられて

    今後の意欲が出てきます。

    月会費も大変安価で、

  • その価格の何倍もの内容で大変満足しています。

ビジネス大学アンケート

  • 齋藤久様
  • 齋藤久様
  • いつも来て良かったと思います。

    泉先生のワクワク。感動です。

ビジネス大学アンケート

  • 外資系企業 CFO最高財務責任者 兼 管理部長    上田 恭子
  • 外資系企業 CFO最高財務責任者 兼 管理部長    上田 恭子
  • 私は泉さんと出会い、たった半年間で偉大な

    先生方との共著で電子書籍を出版、

    そしてセミナー講師としてデビューする事が出来ました。


    そのような事が短期間でできた最大の理由、それは、

開催されるセミナーや合宿などすべてに参加し、

並外れた才能と知識を備え即決・行動し続ける

泉さんの思考・行動を浴び続けることが出来たからなのです。


しかし、今回のビジネス大学は自宅にいながらにして

泉さんのマインドや豊富な情報を、毎日受け取る事が出来ます。

 

それだけでも十分な価値があると思いますが、

泉さんから直接対面でお話をお聞きするスクーリング、

日本のビジネス成功者との対談や特別講座等の素晴らしいコンテンツも揃っています。

 

一つ一つを受講していたら、この価格はあり得ないと思います。

今から開校がとても楽しみです。

  • (株)En equal代表取締役 中山景様
  • (株)En equal代表取締役 中山景様
  • 私は大学で不良でした。

    偏差値も高くて年々人気になっていく大学へ入学したのですが、

    1年生の前期の数日で思ったんです。


    『このまま4年間過ごして何が残る?』


だから即行動に出ました。

そして3年後、本物のドラゴン桜先生『泉忠司』に出会いました。


私の求めていた本来あるべき姿の先生です。

「頭のいい優秀な人間」と「世の中で稼げる人間」は

まったくの別物です。


日本の大学教育ではどうにもなりません。

『泉忠司』以外の誰に学べばいいと言うのでしょう。

日本中の大学生全員に伝えたいです。


学校の座学はどうでもいい。

「社会に必要とされる価値ある人間になるために」

今何をしなければならないのか?


それは実践力をつけることです。


そのために

『ビジネス大学』があるのです。


日本の大学生が全員、テレビを見る時間を削って、

『ビジネス大学』にあてたら日本の未来は明るいですね!


日本の大学で1コマ受講するのにかかる学費は平均3,000円だそうです。

1週間にして平均50,000円!

1ヶ月にして平均200,000円!!


泉さんの『ビジネス大学』の月額は即決特待生なら4,980円です!!!


今すぐ日本の大学の現状に気づき、

自分が変わらなければならないことを知って下さい。


私みたいな人間でも変われました。

あなたにも出来ます!


今すぐ決断して行動してください。

  • オモイハトドク〜ココロにのこる映像制作を〜代表
  • オモイハトドク〜ココロにのこる映像制作を〜代表
  • 2013年1月、泉さんの最高峰講座

    【泉塾プラチナ講座】を受講しました。

    そこからの変化はすごくて、出会う人、

    考え方、すぐにやりたいことを叶えること、

人生においてのスピード感がまったく変わります。

学びにおいて 「誰から学ぶか」が一番大事だとおもいますが、

最短最速でやりたい事をすべて叶えている泉さんから学ばない理由がない。


スクーリングもあるとのことなので お会いして一つでも、

ビジネスの事、プライベートの事を 相談したら一瞬で学びの金額はペイしてしまうでしょう。


最高峰のプラチナ講座は 1泊2日100万円なので

今回のビジネス大学【4980円】で大丈夫!? と思っていますが、

さすが泉さんですね。


ステージを上げたい方や 最短最速でやりたい事を叶えると決めている方は

この『ビジネス大学』が人生において最高の学びになるでしょう。


セミナーにも参加して ぜひ最高の仲間たちと出会ってくださいね。

もちろん私もビジネス大学に入学します。

それは僕の考え方を変え、優先順序が変わり、僕の人生を変えた。


おかげで僕も日本NO1成功コーチと呼ばれ、ビジネスも何十倍になり

『億万長者専門学校』の本は30万部のベストセラー

『億専DVD』も2年間連続日本一ビジネスDVDになり、

僕のセミナーもテレビ東京で「日本一のセミナー」と評してもらった。


そんな中、出会ったのが日本の一流『泉忠司』

天才泉の過去の栄光はどうでもいい。


書籍350万部なんて、天才泉なら他の国だって何度でも再現するだろう。

何度でもビジネスを0から1を作って、それを何億倍にもする天才だから。


しかし天才泉は、実は天才でも秀才でもない。天秀才なのだ。


膨大な知識から生まれる天才的なセンスで、

常人が見抜けない小さな違いを見抜き

その違いを驚異的な秀才の集中力で突破する。


天才的なセンスと努力を惜しまない秀才の地頭力!

僕は、天才泉と食事をしながら、移動中に、セミナー中、トイレでと

あらゆる場所で新しいビジネスのネタを見つけて、二人で仕掛けを作る。


そして仕掛けの効果を見つつ、可能性の高いものに、大きく投資する。


でも今、僕らが興味がある事は、

自分がスターである事以上に新しい時代のスターたちを育てる事であり、

そのスターは、多分それはあなたかも知れない。


僕らは、あなたが気がついていない、あなたの価値を見つける事が出来る。


そして天才泉は、あなたの中の可能性を強引に引っ張りだして。

あなたの周りの世界を変えてしまうだろう。


3年後のあなたの独り言が聞こえる。

『たった3年で夢だと思っていた事が全部叶っちゃったんです!』


僕が自信を持って紹介する天才泉。

間違いなくこれからの日本の一流の概念を塗り替える、

新時代の一流。

泉忠司という男は、他の成功者とは、明らかに違います。

一般的な成功者は、決断と行動が速い。


勿論、彼も速いのだが、「超」が付く速さ。秒速で決断し、行動に移す。


そして、限界を作らない。

次々と来る話を、瞬時に判断し、良いと感じたら、即YES。


普通の人なら、時間的な事を考え断る場面でも、YES。

彼に「不可能」という言葉はないのだろう。


人間の無限の力を、ここまでフルに出しているのは、泉忠司以外に見た事が無い。


よく、成功するには、誰と付き合うかが重要だと言うが、

彼と居ると、私自身、無限の可能性を感じる事が出来る。


皆様も、是非、泉忠司と接して、

あなた自身の無限の可能性に気付いて下さい。


いい事しか起こらないという声も多数聴きますが、

私自身もまた、泉さんと行動を共にするようになって、

今までなかった世界が開けたのは確かです。


そんな泉さんとお近づきになるためには、

通常2日で100万円といった受講料が必要です。


これでも安い位なのですが、

それが、今すぐ即決すれば月額たったの4980円で毎日毎日、

泉忠司のビジネスマインドが刷り込めるのだったら、

入学しない手はないでしょう。


泉さんの知識の深さは言うまでもありませんが、

何よりも、これだけの安価で泉忠司に近づけるというメリットは、計りしれません。

どうぞ今すぐ入学してください。

いつも私が驚かされる事は、泉さんは有言実行という一言では

形容できない情熱と力をお持ちな事です。


今の世の中、多くのビジネス塾がありますよね。


”塾生全員必ず稼がせる!”と

豪語される塾長も多くいらっしゃいますが


口だけで終わってしまう場合が殆どだと私は感じます。


しかし泉さんの場合は、”塾生全員稼がせる!”と豪語したら

塾生全員を稼がせてしまうだけでなく、その周りにいる人まで

稼がせてしまうような力がある方です。


泉さんのビジネス合宿は2日間100万円もする高額なものです。

それなのにも関わらず、いつも即予約が入ってしまう。

この理由を、私自身泉さんにお会いして納得しました。


あなたがこのページを見た。それだけでも運が良い。

でも運が良いだけで終わりにしないために

是非一度泉さんに会ってみてください。


受講料


僕は「結果を出すこと」にこだわっています。

だからこそ、僕の講座は1泊2日100万円の「泉塾プラチナ講座」を筆頭にきわめて高額です。

もっとも安いもので「ドラゴン倶楽部」の月額79,800円です。

それでもプラチナ講座の受講生は100名以上、

ドラゴン倶楽部にも、300名以上が全国から集まっています。



コンサルとなると1時間100万円です。

それだけに、通常は年間総額250万円以上のプログラムを提供するのは、

これまで僕の講座を受講してくれた人たちのことを考えると、

相当な高額にせざるをえないところです。



どれだけ安くするにしても、

入学金10万円・月額98,000円が最低ラインとなります。

しかし、日本の未来を考えると、社会人はもちろん、高校生や大学生たちにも

「本物のビジネス教育」を提供することが必要不可欠です。



そこで、ビジネス大学は社会貢献活動と位置づけ、学生でも無理のない金額にします。

とは言え、意欲ない人、モチベーションの低い人には絶対に受講して欲しくありません。

腐ったみかんが入ると、周りが腐るからです。



そこで、入学の課題を設定させてもらいます。

【入学試験】

学びをお金に変える最短距離であるビジネス大学を

1か月4,980円、つまり1日たった160円で受講できることは、

正直言って、人生で二度とないチャンス以外の何ものでもありません。



電車の初乗り料金の金額です。

あるいは、ペットボトル1本分の値段です。



1日わずか3分、たった160円を投資できない人は、いつまでも

「単語集の一夜漬け」だけの勉強で20点しか取れない日々を

延々と繰り返してください。



そして、「本物」を見極める目を養うことなく、

目先の甘い文言に踊らされて高額商材を買っては、

「あの人は詐欺」とか「あの商材は役に立たない」と愚痴るだけの一生を

送ることになるでしょう。



自分の中に「土台作り」ができていないことが原因だと知ることもなく。

人生を変えるチャンスがいまあなたの目の前にあります。

それも劇的に変えるチャンスです。



最後に『ドラゴン桜』の名言を引用します。